萬年橋 まんねんばし

萬年橋

深川の夜を彩る新たなランドマーク

萬年橋は、小名木川の隅田川口に架けられており、江戸時代には、富士山がきれいに見える名所として知られ、北斎の「富嶽三十六景」や広重の「名所江戸百景」などに描かれました。現在の橋は昭和5年(1930)に架けられました。平成21年(2009)からはライトアップが開始され、新たなランドマークとして深川の夜を彩っています。

住所 江東区常盤1~清澄1
アクセス 都営大江戸線・都営新宿線「森下駅」A1出口徒歩6分

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